【「食事を記録すると痩せる」は本当】続く人だけがやっている“ゆる記録”のコツ

こんにちは。代々木上原パーソナルジムMAKE UP Wです。

ダイエット中に
「食事記録がいいって聞くけど、正直めんどくさい」
そう感じたことはありませんか?

安心してください。
痩せている人は“完璧な記録”なんてしていません。

今日は、ストレスなく続いて
結果につながる食事記録の考え方を紹介します。

① 記録の目的は「管理」じゃなく「気づき」

太りやすい記録👇
❌ カロリーを1g単位で計算
❌ 毎食完璧に入力
❌ 数字に一喜一憂

痩せる記録👇
⭕ 何を食べたか“思い出せる”
⭕ 食べすぎた原因に気づける
⭕ 自分のクセが見える

記録は

反省するためではなく、把握するため。

② 写真だけでOKな理由

おすすめは👇

食事を写真で撮るだけ。

理由👇
• 入力不要
• 忘れない
• 見返しやすい
• 食べる前に一呼吸置ける

これだけで👇
📍無意識の間食が減る
📍量が自然に整う
📍選び方が良くなる

「撮る=ブレーキ」。

③ 毎食じゃなくていい

続かない人の特徴👇
👉 毎食完璧にやろうとする

続く人のやり方👇
✔️ 夜ごはんだけ
✔️ 外食した日だけ
✔️ 食べすぎた日だけ

“大事なところだけ記録”が正解。

④ 記録を見て直すのは「1つだけ」

記録を見たら👇
👉 改善点は1つだけ選ぶ

例👇
• 夜の量を少し減らす
• タンパク質を足す
• 間食の時間を早める

全部直そうとすると、全部崩れます。

まとめ:食事記録は“ゆるく続けた人”が勝つ

✔️ 目的は管理じゃなく気づき
✔️ 写真だけでOK
✔️ 毎食やらなくていい
✔️ 直すのは1つだけ

記録は努力じゃなく、
自分を理解するツール。

理解できた人から、
食事も体型も自然に整っていきます。

代々木上原パーソナルジム MAKE UP W

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