「“ママっぽいね”って言われるたび、なんかもやっとしてた」

こんにちは。

代々木上原パーソナルジム MAKE UP Wです。

「すっかりママっぽくなったね!」

「安心感ある〜!」

「優しそうな雰囲気になったね」

褒めてくれてるのはわかる。

でも、心の奥がちょっとだけモヤっとする。

“ママっぽい”って、どういう意味?

“昔の私”と比べて言ってるのかな。

“色気がない”ってこと?

それとも、“女として見られてない”ってこと?

もちろん、子どもは宝物。

ママであることに誇りもある。

でもどこかで、

**「“私”は、どこに行っちゃったんだろう」**って感じていた。

「“自分”を後回しにしていたこと」に気づいた日

子どものこと、家のこと、仕事のこと…

全部が優先順位の上にあって、

いつの間にか「自分を整える時間」なんてゼロになってた。

• 鏡の前に立つ時間は30秒

• 服は“動きやすさ”最優先

• 体型のことも、もう考えないようにしてた

でもふと、昔の写真を見返して、

「わたし、こんなに楽しそうだったんだ」と涙が出た。

きっかけは、“週1回の自分のための時間”

最初は、運動というより「誰にも邪魔されない時間」が欲しかっただけ。

体重を減らすよりも、「自分を大切にしたい」気持ちが強かった。

ジムに通いながら、ほんの少しだけ整えていったら、

少しずつ、自分の中の“自分”が戻ってきた気がした。

「ママっぽいね」も嬉しい。

でも、「〇〇ちゃんらしいね」ってまた言われたい。

“ママ”だけじゃなく、“私”として生きていくために。

「整える」って、見た目だけじゃない。

自信・気持ち・時間の余白——

すべてが、あなたらしさを取り戻すきっかけになります。

ママでも、“あなたらしい”自分を取り戻せる場所。

代々木上原パーソナルジム MAKE UP W

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